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まだその楽しみをわかってないだけ? [ノンジャンル]

こんにちは、gonanaです。

本日のお題:サウナ好き?

サウナ、実はこれまでに2回ぐらいしか利用したことがありません。
それは確か小学生の時の家族旅行で温泉旅館に泊まった際に大浴場に併設されたサウナに入ったことと、数年前にある温泉施設を利用した時にこれも温泉浴場に併設されていた者を利用してみたことがあるくらいです。
そのため、自分は果たしてサウナが好きなのかということもまだよくわからないというのが正直なところです。

ただ、その数少ないサウナ体験でサウナ室に入ってまず感じたのが、とにかく風呂場とも全く違う「暑い」というより「熱い」部屋の温度でした。
せっかく入ったのだからとそのままサウナ室に留まろうとするも、あまりの熱さに耐えかねてすぐ出てしまいました。
もちろん私はサウナ初心者なのでサウナを利用するときのセオリーのようなものは全くわからないけれど、サウナ好きの人はあの熱さによく耐えられるなと思ってしまいます。

子供の頃は、テレビで家庭用サウナのCMがときどき流れていて、「うちにもサウナほしいなあ」なんてことを思ったこともありました。
そのことを知った父親が、家族旅行の時にわざわざサウナのある旅館を予約してくれていたようなのですが、いざ私が入ってみるとあまりの熱さに「出たい」といってきかなかったらしく、せっかくの子供への心遣いを無にされてしまった父親はがっかりしたそうで、申し訳ないことをしてしまいました。

そんなわけで、まだ私はサウナの本当の楽しみ方や「整う」感覚というものをわかっていない状況ですが、機会があれば私のような超初心者でも優しく「サ道」にハマらせてくれる人に、サウナの楽しみ方を教えてもらえたら、遅まきながら私もサウナが好きになるかもしれません。
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楽しめたような、そうでもないような [いろんな思い出]

こんにちは、gonanaです。

本日のお題:社員旅行や社員運動会など、会社内のイベントに参加したことある?

新卒で入った会社には、私の入社当時毎年確か秋頃に社員旅行が行われていました。
私のいた会社(金融関係)は大手と比べればだいぶ小規模でしたが、それでも北は札幌から南は福岡まで、当時全国に13~14の営業所があり、それらで働く社員が一堂に集まる貴重な機会でした。
私が入社した年の行先は、伊東だったか熱海だったかの大きなホテルでした。
社員旅行の初日、私も含め本社や関東圏の営業所の社員は、会社の本社が入居しているビルに集合してバスで現地へ、その他の地域からは新幹線や飛行機で現地に向かうという形になりました。
私たちバス組は(たぶん)午後早めに現地に着き、少しだけホテルの近くを敢行してから宿に入りました。
やがて各地から社員が続々到着し、あちこちで挨拶しあう声が聞こえたりしてかなり賑やかになってきました。
そしてお待ちかねの夕食。
当日集まった人数は軽く600人は超えていたと思われ、大広間3~4部屋をぶち抜いて席が用意されていました。
まずは社長や役員の話から始まり、乾杯の後はたぶん芸人参加歌手のステージを楽しみながら食事、という感じだったと思いますが、どんな人が出演していたのかは覚えていません。
料理の方はさすがに伊豆半島とあって海産物がおいしかったのは印象に残っています。
食事、というか宴会が中締めとなった後は温泉を楽しんだり、部屋などで二次会に突入したりと人それぞれ夜の時間を楽しんでいたようです。
翌朝は朝食の後特に行事などもなく、10時過ぎぐらいにはホテルを出てそれぞれの地元へ帰るという感じだったと思います。
こうして社会人になって初めて「社員旅行」というものを経験しましたが、私はそれを楽しめたかというと…
うーん、正直ちょっと微妙かなといったところでした。
もちろん温泉に入って伊豆の海の幸を堪能し、といった部分は楽しめたけれど、自分のいる部署の人や社内で顔を合わせたりしている人はともかく、他の営業所の人たちとは交流のきっかけもうまく作れず、この点では少々期待外れだったのを覚えています。

ちなみに翌年も別の場所で社員旅行が行われましたが、それ以降は社員旅行など社内イベントに出ることを敬遠する人が多くなってきたからなのか、私が会社を辞める前の年には全社的に一カ所に集まる行事というのもなくなってしまった記憶があります。
その後転職した会社にはこれといった社内イベントはありませんでした。
そして今はたらいている会社も、在宅勤務の社員が全国に散らばっていることもあり、全国の社員が一堂に集うどころか同じ部署でも互いに顔を合わせたことがないという状況になっています。
昭和の社員旅行や社員運動会のように、三かが半強制的だったりするのは敬遠したいですが、今のようなスタイルで働いていると、たまには同じ部署のメンバーで一度集まって何か楽しいことでもしてみたいなんて、思ったりします。
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時々無性に食べたくなる! [その他鉄道ネタいろいろ]

こんにちは、gonanaです。

本日のお題:今この瞬間、一番食べたいものは?

冒頭で「こんにちは」とあいさつしておいてなんですが、実はこの記事を書いているのは深夜0時近くだったりします。
そしてこんな時間にもかかわらず、ついさっきこんな記事を見つけてしまったものだから、深夜にもかかわらずこの駅弁が食べたくてたまらなくなっている自分がいます。

絵の豚と味の豚が合致した傑作「トンかつ弁当」 パッケージの絵と中身の味がぴったり噛み合う(夕刊フジ) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4243dc61f0cbf013ffc4e86386d6fa71b290fba

千葉駅の駅弁、万葉軒の「トンかつ弁当」。
私個人にとっては、ある意味大学生時代の思い出の味の一つといってもいい存在です。
なぜなら、通学で通る千葉駅で、昼食用や妙に腹が減った時の間食用に頻繁に買っていた弁当なので…

「トンかつ弁当」を買うと、記事にもあるような豚のコックがとんかつを揚げている、レトロなムードの絵柄の掛け紙に癒されます。
そして掛け紙を外すと、それこそ白いご飯を覆い隠すかのような大きさのとんかつがどんと載った弁当が現れます。
とんかつ自体は薄いけれど、ソースもしっかりとかかっていて揚げ具合もよいもので、満足度はかなり高いです。
とんかつにかかったソースは下のご飯にもたっぷりしみていて、このご飯だけでもかなりおいしく感じます。
カツとご飯にかかったソースはこれだけでも十分なほどの量ですが、「それだけでは足りない!」という声があるからなのか別添えのソースのパックもついています。

とにかく私にとってこの駅弁、今でも定期的に無性に食べたくなる弁当です。
そして自分でもこんな記事を書いていたらますます食べたくなってしまいました。
まあこんな深夜に食べるのは体に悪いかもしれないけれど、しばらく千葉方面へも行っていないことだし、近いうちにトンかつ弁当を食べながらの房総半島への乗り鉄旅にでも行こうかな。
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実はあまり観光してないもので… [ノンジャンル]

こんにちは、gonanaです。

本日のお題:北海道と言われてまず思い浮かぶ街

北海道と聞いて思い浮かぶ景色といえば、オホーツクの流氷とかいろいろな野生生物が生息する原野、富良野当たりのラベンダー畑なんかということになるけれど、「街」ということになるとやはり何だかんだ言っても一番の大都市である札幌ですかね。
あそこはまるで東京のようで北海道っぽさがあまり感じられない、という知り合いもいましたが、それでも私にはほかの大都会とは違う何となくのおおらかさというか、外国の都市のようなゆったりとした街並みという印象があります。
次に思い浮かぶのは函館です。ここは母親の出身地でもあり、私自身もまだ物心つかない頃を含めると何度か行ったことがあります。
それ以外にも母親から函館にいた頃の話を聞くことがよくあったり、旅番組などで函館を取り上げているとついつい見てしまったりと、私にとってより身近な街といえば札幌以上に函館ということになります。

でも、このお題を見て改めて考えてみると、私は何度かの鉄道旅で一応道内の主要な都市へはだいたい足を延ばしたことがあるつもりですが、いつも乗車する列車のダイヤを優先するあまり、実はそれぞれの街を観光したり街歩きしたりしたことがあまりないことを思い出しました。
例えばまだ一度しか言ったことのない稚内や網走の場合、夕方から夜にかけて到着して翌朝にはもう出発してしまう行程を組んでいたため、残念ながら駅と宿泊したホテルの印象しか残らない結果になってしまいました。
函館にしても、母親や親戚と一緒に函館山や五稜郭公園へ行ったのはうっすら覚えていますが、その他の函館の名所をゆっくり巡ったり、これも超定番の函館朝市に行ってみたりという経験はいまだにありません。

やはりいつか、ゆっくりと観光や食べ歩きなどの時間もとりながら、改めて北海道を久しぶりに旅してみたいものです。
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できるものならもう一度… [その他鉄道ネタいろいろ]

こんにちは、gonanaです。

本日のお題:今まで泊まったホテルや旅館の中で、一番高級だったのは?

子供の頃、家族旅行で伊豆や箱根に行った時、家族や祖父母と一緒に泊まるということで、ちょっとだけ高級そうなホテルや旅館に泊まったのは覚えていますが、何分まだ小学生だったので自分でお金を出したわけでもなく、ただただいつもの家とは違うところに泊まれるということで、やたらテンションが上がっていたのを覚えています。
その後、一人で鉄道旅に出かけるようになると、泊りになる場合はいかに宿泊費を節約できるかがポイントになってきます。
そこで、夜のうちに異動するときは「ムーンライトながら」などの夜行の急行・快速・普通列車を利用したり(高速バスは個人的なこだわりで積極的には使いたくないので)、ホテルに泊まる場合も4000~7000円台のビジネスホテルを選ぶことが多かったです。
そんな私でも時には奮発して(というかそれも立派な旅の目的の一つでしたが)ブルートレインの個室A寝台に乗ることもありました。
「あさかぜ」「富士」「出雲」「あかつき」「あけぼの」といった列車で個室A寝台の旅を楽しんだ中で、やはり一番の思い出は「北斗星」の「ロイヤル」を利用することができたことです。
たった1回きりの体験になってしまいましたが、乗車した札幌駅発車直後のウェルカムドリンクから始まり、個室内に備え付けのシャワールームやゆったりした回転チェア、広くて快適な寝心地のベッド、そして翌朝のモーニングコーヒーと朝刊のサービスまで、とにかくいつもとは違う贅沢な旅に大満足だったのを昨日のことのように思い出します。
今となっては、「北斗星」などのブルートレインの個室寝台も過去のものになってしまいましたが、今でももしもう一度体験できるなら、鉄道好き、それも夜行列車好きにとっての贅沢な一夜をもう一度味わいたいです。
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テンション下がるよね… [ノンジャンル]

こんにちは、gonanaです。

本日のお題:雨の日と月曜日、どっちが嫌い?

私は月曜日以上に雨の日が嫌いというか、テンション下がりますね。
現在は在宅勤務なので、基本的に外の天候がどうであれあまり関係はありませんが、それでも朝目が覚めた時に外の雨音が聞こえてきたりするとテンション下がりますね。
ましてや都内へ通勤していた頃は、雨の日は会社へ行く気力もだだ下がりで、それが月曜だともう最低の気分で会社へ向かったのでした。
視覚障がい者になった後は都内への通勤はなくなりましたが、現在の会社に入社する前に音声パソコンの訓練などのために通所で訓練施設に通うようになると、雨の日に外を歩く時には常に白杖(はくじょう)を右手に、傘を左手に持って歩くことになり、両手がふさがって何かと煩わしさや不便さが付きまとうようになりました。
折りたたみの傘なら雨の降っていないときには折りたたんでカバンかリュックに入れてしまう手はありますが、雨が降っていてはそういうわけにもいかず、雨を気にしながら白杖を使って歩くという、いつも以上に歩くのが心身ともに疲れる状況になっていました。
そういうわけで、雨の日は私にとってはいろいろな意味で気分の上がらない日です。

一方月曜日も、好きな曜日かと問われればどちらかというとNOに近いですね。
ただ、月曜日は土日に休んでいる分の余力で、どうにかこうにか乗り切れる部分はあります。
むしろ問題は、そのパワーが切れてしまう火・水曜日で、通勤していた頃は月曜以上に憂鬱な曜日だったのを思い出します。
在宅勤務になってからは、曜日ごとの仕事へのテンションの高さにはあまり差はなくなったけれど、今でも週の前半は後半と比べると少しやる気スイッチの入り具合は少し鈍いかも…

やっぱり、在宅仕事であっても天気のいい日のほうが、気持ちの面で一番ですね。
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このいい流れ、止まらないで! [視覚障碍者としてのあれこれ]

こんにちは、gonanaです。

本日のお題:テレビの影響力ってすごい!と思った話

これまでも、テレビがブームの火付け役になった流行や世の中の流れはいくつも感じてきましたが、私自身が最近特に感じたテレビの影響力といえば…
やはり一昨年秋のクールのドラマ「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」が放送されてからの、私のような視覚障がい者に対する周囲の人々の対応がかなり変わってきたということだと思います。
あのドラマが始まって以来、駅構内などで声をかけてもらえる回数も目立って増えた印象があります。
そしてこれは何も私のまわりだけでなく、多くの視覚に障がいのある人々が感じていることのようで、ちょうどコロナ禍の影響でいろいろな場面で視覚障がい者が適切なサポートを受けられないことが増えたという話をあちこちで聞いていただけに、非常に嬉しい変化でした。
これもやはり、視覚障がいのある人の「あるある」やサポートの方法などをわかりやすく紹介してくれたあのドラマのおかげといってよいでしょう。
あれから1年あまり経った先日の都内での乗り鉄でも、明らかに以前よりも声をかけていただいたり手引きなどのサポートをしてくださる方が明らかに多くなったと感じました。
これには昨年秋のクールのドラマ「サイレント」の人気の嬉しい余波という要素もあるかもしれませんが、いずれにしてもおかげさまで想定外にスムーズに久しぶりの乗り鉄を楽しむことができました。
無人の店舗やレジが増えたり、駅構内でも駅員さんのサポートが受けにくい駅が増えるなど、視覚障がいのある者にとっては世の中の変化がマイナスに作用することも多いこの世の中、やはり人の手や声でのサポートはありがたいもので、これには感謝しかありません。
そして、視覚障がいに限らず、適切なサポートを必要としている人々へ多くの人が関心を持ちサポートや対話を進めていく流れが、止まらずこれからも定着していくことを期待したいと思います。
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いつもこのあたり [いろんな思い出]


おはようございます。gonanaです。

本日のお題:出席番号何番だった?

小学校時代は生年月日順、中学・高校時代は名字の五十音順で出席番号がついていました。
私の場合、誕生日が9月で、名字もクラスの男子全員を五十音順に並べると(当時は男子は男子、女子は女子でそれぞれ五十音順に出席番号をつけていた)、ちょうど真ん中あたりに来ることが多かったです。
私の小学校から高校2年生までの間、クラスの人数はおおむね42~50人で、そのうち男子は23~26人くらいだったので、小学1年~高校2年までは出席番号はいつも11~14番の間をうろうろしていた感じでした。
その影響もあってか、出席番号以外でも(鉄道車両の番号など)、10番台前半の番号や、下2桁が10番台前半になる番号には何となく親しみを感じるようになりました。
でも高校3年の時に理系・文系の志望別のクラス分けが行われた時に、クラス内の男女の人数比の関係で幼稚園時代以来久しぶりに出席番号が一桁、それも「7」になった時は何だか嬉しかったです。
そうなると現金なもので、それ以来好きな数字はそれまでの1から7に変わりました(笑)
もっとも、大学時代の学籍番号の下2桁や、その後勤めた会社の社員IDナンバーの下2桁など、私は10番台前半の番号にまだまだ何かと縁があるようで…
人間と番号の縁って、誰かが研究しているのかどうかわからないけれど、いろいろ事例を調べてみると面白いことが分かるかも。
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土産物は「消えもの」に限る [ノンジャンル]

こんにちは、gonanaです。

本日のお題:お土産でもらって困るもの

今はあまり目立たなくなりましたが、昔は「これもらってもなあ…」と秘かに思ってしまうようなお土産も結構ありましたね。
例えば、観光地の地名の入った温度計付きの置物やペン立て、なぜこれが土産物屋にあるのかわからなかった木刀、それから観光地のペナントなどのように、別にわざわざそこで買ってこなくても…と思うようなものや、もらってもただの飾りにしかならない土産物がたくさんありました。
また観光地の絵ハガキやレターセットなども、手紙を出す習慣のあまりない私にはちょっと持て余し気味のお土産でした。
そういうこともあり、私自身もお土産を選ぶ時にはこの手の物は選ばなくなりました。
やっぱり土産物はお菓子とかある程度日持ちのする食べ物なんかが無難なところでしょう。
お菓子ならよほど個性的な味や見た目のものでもない限り、まず迷惑がられることはないでしょうし、職場などである程度の人数にシェアしやすいという利点もあります。
おかげで、家族や知り合い、職場の同僚といった人たちに私の買ってくるお土産は、おおむね好評のようでホッとしています。
でも、お土産もプレゼントも、贈り手のセンスが出てしまうから、お土産物屋でたくさんあるお菓子や食べ物から何を選ぶか案外難しいんですよね…
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味なんてどれでもいいのさ [ノンジャンル]

こんにちは、gonanaです。

本日のお題:極寒の状態で食べるラーメンだったら何味がいい?

どんな味がいいかと言う以前に、まず極寒の中でラーメン屋やラーメン屋台を見つけてそこでラーメンをすする、それだけでもう十二分に幸せな気分になれるじゃないですか。
そんな時、味のことはとりあえず置いておいて、開口一番「ラーメン下さい!!!」と大声で注文してしまうでしょう。
「極寒」といっても、私の体験したことのあるそれは北海道などに比べたらまだまだそれほどでもないとは思いますが、そうであっても温かいラーメンを食べる幸せは格別のものですね。

まあ私の場合、そもそも他の多くの食べ物同様、ラーメンもほぼどんな味も好きだから、と言ってしまえばそれまでですが…
それでもあえて一番好きな味を選ぶなら、みそですかね。
コーンやバター、チャーシューなんかが入ったボリューミーなものになっていればもっと満足ですかね(笑)

ああ、久しぶりにラーメン屋でみそバターコーンのラーメン、食べたくなってきた!
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